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あなたの商品やサービスの単価を今すぐ、努力もなしに2倍上げる方法

心斎橋というブランドのパワーを利用する。

 

シャネル、ルイヴィトン、ディオール、エルメス、アルマーニ。「心斎橋」には世界の女性を魅了する多くの「ブランド」が集まっています。

 

それぞれのブランド力による集客パワーを一か所に集中させると、その場所はより多くの人々が集まる場所になり、個々の実力以上のブランドパワーを発揮できる場所となるのです。

 

「心斎橋」はお金を使う場所、高価なモノが売っている場所、と多くの女性の頭にインプットされています。

それが大阪では「心斎橋」。東京では「銀座」がそれにあたります。

 

ところで、ほとんどの女性は男性に比べ、自分をより良く魅せること、自分が心地よく過ごすことに対して、お金を消費する傾向があります。

 

もしあなたが「女性向け」のサービスや商品を販売するなら、「心斎橋ブランド」を利用しない手はありません。つまり、世界の有名ブランドのイメージにあなたのビジネスを乗せてしまうのです。

 

特にあなたが「高単価」で売っていきたいのなら、「心斎橋ブランド」を利用することを強くお勧めします。

 

「心斎橋スィーツ」「心斎橋カフェ」「心斎橋サロン」「心斎橋エステ」

 

心斎橋には「心斎橋〇〇〇」という商品名やタイトル、キャッチフレーズやニックネームのお店や商品がたくさんあります。

 

その全てが創業〇〇年の老舗というわけではありません。最近オープンしたばかりの「心斎橋〇〇〇」という商品やサービスはいくつもあります。

 

それら「心斎橋ブランド」を利用する全ての商品・サービスに共通することは

「住所が心斎橋」である、ということだけです。

 

もちろん、すべての商品やサービスにメリットがあるわけではありませんが、女性向けの高単価商品やサービスは、ほとんど場合メリットがあるのではないかと思います。

 

たとえば「心斎橋レイキスタジオ」という名前のスピリチュアル系サロン

「レイキスタジオ」より安心感と存在感が増しませんか?

 

たとえば「ハンドヒーリング心斎橋サロン」という名前のマッサージ系サロン

「ハンドヒーリングサロン」より高級感と存在感が増しませんか?

 

地名をネーミングに入れると、存在感が増幅されます。

それが安心感や高級感に繋がっていくのです。

そんなのズルい、とあなたは思うかもしれない。

 

しかし、これは立派なマーケティング活動の一環であり、あなたがやらなくても、他の誰かが必ずやります。

 

※ここで気になる商標登録について。

特許庁によると「心斎橋カフェ」など「地名+一般名称」は原則登録拒絶されますので、「誰でも」使うことができるのです。

そういう意味では、「心斎橋〇〇〇」と宣伝するのは自由なので、「言ったもの勝ち」つまりブランディングしたもの勝ちとなります。

(※「地名+一般名称」は行政や地域組合などが振興のための登録、あるいは「地名+固有名詞」の登録はできる場合もあります。)

※詳しくは特許庁審査業務部商標課商標審査基準室(03-3581-1101)まで

 


心斎橋でワンルームマンションを借りるには..

敷金・礼金・日割り家賃・翌月の家賃・仲介手数料など、少なくとも50万円以上は必要です。

そして、毎月家賃、水道光熱費、その他雑費を入れると、恐らく毎月10万円くらいの経費がかかってきます。

 

そこまでして借りれるのは築20年以上の古い8畳ほどのワンルームではないでしょうか。

 

ここに、お客様を呼んで、本当に高い値段を取れますか?

いくら住所が心斎橋だったとしても、これでは全然ダメですね。特に女性向けのサービスならなお更です。


MISSclubでは、かっこよくて素敵なサロンとそのビルの住所を、当会員様には無料でご提供しています。

(MISSclub会員・月会費4,860円~)

名刺やブログ、チラシなどで、自由に掲載してご利用いただけます。

(住所:大阪市中央区東心斎橋1-11-12)

 


名刺に掲載した「住所」でサービスや事業を行っている。これはブランド戦略を講じる上で、最低限やらなければならないことです。

「名刺に書く住所だけ借りて、本当のサービスの提供は別の場所(田舎)」なんてバカなことはやめましょう。信用を無くしますよ。

 

もちろん、MISSclubでは会員様向けに郵便物の受取サービスも無料でやってますので、このビルの住所を法人登記にもご利用いただけます。

 

MISSclubへのご入会は、入会金が16200円かかるのですが、2017年12月の新規ご入会者様には入会金無料中です。